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2009/01/14

戦慄の通知書

先日思い出した住民税の「引き落としのお知らせ」
がいきなり届いた。
契約社員になる前に自分で納めていたときの引き落とし口座から
落とすという通知だが、その額が
半年分
ひゃー絶対無理。そんなに残高ないもん。

住民税が給与から天引きされる場合、前年の所得から計算される
今年度分は6月の給料から開始して翌年5月までの12分割。
私は11月の給料までは天引きされていたので
1年のちょうど半分は納めたことになる。
残りは半年分、というのは承知していたのだが、
なんでそれを1回で引き落とそうとするわけ?
そもそも、天引きと自分で納めるのじゃ締め切りもペナルティも
違いすぎる。
自分で納めると、住民税は1月末が最後の納期限で、
納期限から1ヶ月過ぎると延滞金がついたと思う。
相談すれば分納もできるけど、本来の納付期限から
1ヶ月過ぎて納めきれない分には延滞金がつく。
サラリーマンの天引きなら延滞金もつかず、今年5月まで。
納得いかない…
会社が立て替えて納めてくれてるってことなんだろうけど。

あー明日区役所に「相談」に行かなくちゃ。
延滞金ついてもいいから分納させてもらうように。
分納のお願いは以前もしたことあるから、大丈夫だとは思うが、
今回は引き落としの通知が来ちゃってるからなー。
もし、「もう銀行に引き落としを依頼しちゃって間に合いません」
なんて言われたら、即刻銀行口座解約しますって言ってしまいそう。
正直、何年も前に引き落とししていた口座の情報を、
区がいつまでも持っているのも嫌だ。
これもお願いすればデータベースから削除してもらえるのかなー。
きいてみよう。

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